謄写翻訳事務所

Ⅹ線フィルムの電子化

Ⅹ線フィルムの電子化

DICOMの場合(viewer付)

    ・DICOM形式の特徴
      ① ネガポジ反転、左右90度、ズームや部位拡大などの機能があります。
      ② 優れた画像判断が可能となり、医師のコメントが正確になります。
      ③ さまざまな機能が内蔵されております。

    ・画像の説明


    ・画像の説明

 

    ・種類と価格
        1,200円 /枚(X‐P、MRI、CTなど。) 
               但し、内視鏡と歯科は除外されます。
      


JPEGの場合

    ・JPEG形式の特徴
      ① 画像を拡大する事が可能です。

    ・画像の説明

    ・種類と価格

        900円 /枚 (X‐P、MRI、CT、内視鏡、歯科など)


    ・ 依頼方法
      ①Ⅹ線フィルムが手元にある場合
       ・フィルムは、段ポールなどの厚紙で梱包し、当方にご郵送ください。
      ②Ⅹ線フィルムが裁判所にある場合
       ・必要事項を記入した委任状を当方宛にご送付ください。
       (参照:ダウンロード)
       ・担当書記官と日程調整の後、裁判所に赴きます。
       ・裁判所に赴く場合、機材運搬車輌費(含、日当・高速道路費等)が生じます。
       (電源は独自のものを持参します。)

    ・ 納品
       ・電子化したX線画像には、病院名・検査撮影日等を整えて納品します。
       ・納品は、原則 郵パック着払いとなります。

    ・ 謄写機器の紹介
       ・当社は、医療用Ⅹ線スキャナーで「電子化」を行っております。
      ・画像の説明

  ・フイルムの性状によっては、撮影が困難な部位も綺麗に謄写ができます。

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